チャレンジ対話39

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チャレンジ 対話集39

英語でチャレンジしてください。

自分で正しいと思う英語表現ならこの教材の表現でなくてもOKです。

ピーター:あのサラ、知りたいのですが、あなたは今教えていますね、教室でのコンピュータ使用に関して例えばあなたの教室で使うとかそれについて意見を聞かせてください、あなたはどう思いますか。

サラ:私はコンピュータを使う必要がある特定の作業ならよいと思います。しかしコンピュータに関係ない事をコンピュータのある教室でやろうとすると、生徒の注意を得ることは非常に難しくなります、それはやってはいけないインターネット上で何か他のものをして気が散るからです。

ピーター:私も完全に同意します、私もそれは問題で、時々無数の幽霊に話しているように感じます。

彼らが私と話しているか、私を見ているのか、すべき事をしているのか分からないので本当に難しいのです。私は本当にそれが難しいと思います。

しかし、私も同意しますが、コンピュータは授業で非常に役立と思います、特に授業の中で特に生徒が情報を見つける必要があるとか、リスニングの練習で個人のリスニングするとか、そのような事があるからです。

サラ:そうですね、教室で携帯電話はどう思いますか、あなたは生徒に使わせますか。多くの場合に彼らは移動電話等に何らかの電子辞書の類を持っています。携帯電話はOKですか、ダメですか、どうしますか。

ピーター:ああ、それは大変困る話題です。私はスマホが役に立つと思うのは、生徒がスマホを持っていて、何か探したい事をすぐにオンライン検索に使うとか、特に知りたい単語を調べるとかです。

辞書に使うなら生徒に有益だと思います。でも一方では私は常に生徒が何をしているか注意深く生徒を見る必要があります、知っているように生徒は時々ゲームをし始めたり、座ってフェイスブックや座って友人へノートを書いたり、メッセージを受けたり送ったりします。

私はどのようにそれを取り扱うべきかについてよくわかりません、しかし私の生徒はかなり良くやっています。彼らは多くの場合に辞書用に使っているようです。

サラ:ああ、それはよいですね。

ピーター:はい。あなたの生徒はどうですか。

サラ:はい、私の学生の何人かはそのように使っているようです。彼らの携帯の辞書を使っているようです。しかし、彼らのほとんどは別の辞書だけの電子辞書を持っています。

そして、それから私はそのよう使う方がずっと好きです、なぜならばそうすれば彼は実際には単語を探すために使っており、フェイスブックとかあなたが言ったような使い方をしていないのが分かるからです。

ピーター:あなたは、授業でこれまでに生徒から携帯電話を取り上げた事がありましたか。

サラ:まだありません、その必要がなかったのです、私が通常部屋を歩き回ると生徒がしてはいけないと思っている時彼らは直ぐにそれをしまいます。

そしてもし彼らが単語を調べるためにそれを使うならば、私が彼らがしている事を見たとしても彼らは授業の終わりまで問題はありません。

ピーター:私は先日ある先生の事を聞かされました、その先生はバスケットを持っていて、始める前に携帯電話を集めにフロント・デスクに置きます、そしてクラス終了後に返すそうです。

私は非常に厳しいと思いましたが、私は分かりません。あなたはどう思いますか。

サラ:はい。一部の学生が彼らの電話を忘れ、それから彼らの電話を返すのが問題になると私は心配します、それは手間ほど価値がないかも知れません。

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対話集39

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