チャレンジ対話60

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チャレンジ 対話集60

英語でチャレンジしてください。

自分で正しいと思う英語表現ならこの教材の表現でなくてもOKです。

トッド:子供と学校について話していますが、あなたは失敗についてどう思いますか。どうも我々は子供達が上手くやっていない事を言ってはいけないような方向に向いており、誰もが勝者でなければならないようになっています。あの、誰もが良い成績をもらいますね。特に先生として親としてそれについてはどう思いますか。

ジュリア:先生として、私が思うのは、最近生徒をとがめること、悪かったと言う事は、全くがんばろうとする動機にならない事を私は読みました、誉める事はつながるようです。ですから常に褒める事は重要だと思います。

もし、あなたには本当に良くない生徒がいて、そしてあなたが何も彼らをほめる事が見付けられない場合、私は答えがわかりません。

しかし、私は常にだれかをほめる事ができると称賛する何かを常に見つけることができると思います。 

トッド:はい。 

ジュリア:それで私は、常にポジティブな事に関心を持つことが重要であると思います。 

トッド:そうですか、実際には私は同意できません。 

ジュリア:あなたは違った意見を持っているのですか。 

トッド:はい、私は分かるようにあなたのスコアまたは成長は絶対的なものと思いです。合格するとか不合格と言うような、良いスコア悪いスコアそれが動機づけとなります。

例えばあなたが何を得ようとする時、うまくできなければ、あなたはより一生懸命に努力します。

分かると思いますが、あなたが太った子供であれば、あなたは太りたくありません、だから、体重を減らしたいという動機になり、野球のチームのスターでなければうまくなるために、あなたはより一生懸命に練習する必要があります。

しかし、もしあなたが子供達に実際うまくやっていない場合もよくやっていると言うのも例外でなければ、実はマイナスになると思います。 

ジュリア:OK、かなり多分、私はまちがった説明をしたかもしれませ。私は彼等らがうまくやっていないのに、嘘を言って彼らがうまくやっていると言うのでなく、私が意味するものが失敗でなくうまく行った事に関心を持つ事です。 

トッド:ああ、わかりました。自信をつけるように。 

ジュリア:はい、私が意味するのは、そのような事だと思います。

しかし、もちろん、我々は結果よりもむしろ努力する意欲について話していると、私は思います、我々は時には失敗するものです。私は、分かりません。

私は学校ではあまり失敗に遭遇しませんでしたがその後、失敗して時には非常に大変でしたから、その前に何度か失敗していた方がより健全だったかもしれません。私分かりません。 

トッド:はい、問題はそれですね。あなたが失敗した時、うまくできない時、私が思うには、私があなたは目を見開いて見る必要がある瞬間だと思います。

真実を見る必要があり、たとえば実際に多分彼らが実際にやっていないのに彼らが良くやっているとか、そうでないのに特別であるとか、才能があるとか言う事でありません。 

ジュリア:彼らがそうでない場合は、それは正しいかもしれません。

はい、他にも子供たちの知性について話したり、ほめたりする事について読んだ事で、決して、決してして言ってはいけない事は彼らが利口だと言う事です、それはあなたが彼らが知性が何であるかという間違ったイメージを与えるからです。

あなたは、常に努力をほめるべきなのです。 

トッド:ああ、正しいですね。 

ジュリア:それは持っていなければ絶対に持ち得ない、少なくとも我々が持って生まれたと思いたい、生まれつきなものに対するものです。

あなたが子供に本当に利口だと言うと、子供が知性を適用する問題に直面した時に、多分失敗するかも知れないし、恐れるかもしれません。 

トッド:うーん。 

ジュリア:なぜならば、結局は私は知的でなかったと思うかも知れません。ですから常に努力をほめるべきで、実は結果はそれほど重要でありません。

 

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