対話集43

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時間(3:20) 英文数(62)

Warren talks about his hopes and dreams at different stages of his life.
 
対話集 43  子供の時の夢

1.使い方

次のページを参照してください。

辞書の使い方

対話集の使い方

2.全英文と音声

まず英語を読まずに英語音声だけを聞いてください。何度か聞いた後に英文を見てください。分からない単語は辞書を引いてください。

Lindsay: Hey, Warren.

Warren: Hey, how’s it going?

Lindsay: Good. I thought today we could talk about childhood dreams. When you were ten years old, what did you want to be when you grew up?

Warren: Right. Well actually it’s a little embarrassing. I wanted to be a truck driver. I thought it would be really neat because you can just travel around everywhere and see different places all the time and you’re always on the move. But you know I didn’t become a truck driver.

Lindsay: No, you didn’t become a truck driver. Why is that? When did your dream change?

Warren: Well probably when I was around fifteen I thought it would be a lot cooler to be a rock star.

Lindsay: Rock star?

Warren: Yeah, a rock star. I really liked electric guitar at the time and a lot of friends were into music as well so I didn’t actually start a band but I played with a lot of different people and sometimes I would play with some bands but I never really stuck to it. But I did keep playing guitar and I ended up getting pretty good.

Lindsay: What kind of rock star did you want to be? Did you want to be like a heavy metal rock star or a grunge rock star?

Warren: I guess versatile would be the word. I liked playing a lot of heavy stuff and maybe some folk music as well, so kind of eclectic.

Lindsay: So maybe a hippie rock star?

Warren: Yeah, maybe a hippie.

Lindsay: So then when you were twenty, did you still want to be a rock star?

Warren: No I didn’t but I still played guitar then. I actually wanted to be a classical guitarist by then.

Lindsay: OK. What is classical guitar?

Warren: Well it’s funny you say that because it’s not just classical music. Classical guitar is, for one thing it’s the type of guitar. It has nylon strings, not the steel strings like you see on a folk guitar.

Lindsay: OK.

Warren: And there’s different styles you can play on it like Spanish music, or flamenco, or South American music, some classical music like Beethoven and things like that, or baroque music like Bach.12

Lindsay: Does it have a singer with it?

Warren: Sometimes there are singers. Usually it’s solo but you can play some chamber music with other instruments as well and yes I played some pieces with vocalists but it wouldn’t be pop music.

Lindsay: And so now you’re older, did your dream come true? Did you become a classical guitarist?

Warren: I did but I actually decided to change my dream after I became a classical guitarist.

Lindsay: So what’s your dream now?

Warren: Well my dream now is to become a university professor.

Lindsay: Oh, and are you making steps to achieve that dream?

Warren: I am actually. I’m working at a university now, not as a professor, as a part time lecturer but I’m taking some courses and studying hard and hoping that my future will allow me to become a professor.

Lindsay: OK, well unless you change your dream again, I bet you’ll achieve your dream so good luck.

Warren: Great. Thank you.

3.全和文

リンジー:あの、ウォーレン。

ウォーレン:調子はどう。

リンジー:いいよ。今日、私は我々の子供の頃の夢について話したいと思っています。あなたが10才の頃、大きくなったら何になりたいと思っていましたか。

ウォーレン:そうですね。実は、それはちょっと恥ずかしいのです。私はトラック・ドライバーになりたかったのです。いろいろな所に旅行できて、常に異なる場所を見ることができるので、それが本当に素晴らしく、そして常に動きまわれると思いました。しかし、あなたが知っているように私はトラック・ドライバーになりませんでした。

リンジー:そうですね、あなたはトラック・ドライバーになりませんでした。それはどうしてですか。いつあなたの夢は変わりましたか。

ウォーレン:おそらく15才の頃で、私はロックスターになるのがずっと素晴らしい事だと思いました。

リンジー:ロックスター。

ウォーレン:はい、ロックスターです。私はその頃は本当にエレキギターが好きでした、そして、多くの友人達も音楽に夢中になり、実は私はバンドを始めなかったのですが、私は多くの違う人と演奏しました、そして、時々私は他のバンドで演奏しました、しかし私はそれをずっとやった訳でありません。でも私はギターを演奏し続け、私は最終的に結構いいところまでいきました。

リンジー:あなたは、どんなロックスターになりたかったのですか。あなたは、ヘビーメタル・ロックスターかそれともグランジ・ロックスターのようになりたかったのですか。

ウォーレン:なんでもできると言う言葉が正しいと思います。私はヘビーメタルとかフォーク・ミュージックの曲とかその中間のような曲の演奏するのが好きでした。

リンジー:ヒッピー・ロックスターですか。

ウォーレン:はい、ヒッピーです。

リンジー:あなたが20才になってもまだロックスターになりたかったのですか。

ウォーレン:いいえ、そうではありませんでした、それでも私はまだギターの演奏しておりました。私は実はその頃にはクラシック・ギタリストになりたかったのです。

リンジー:OK。クラシック・ギターとは何ですか。

ウォーレン:よく、それがちょうどクラシック音楽だけではないので、あなたがそれを言うのは面白いですね。クラシック・ギターは一つのギターの種類です。それは、ナイロン・ストリングでフォーク・ギターのようなスチール・ストリングスはありません。

リンジー:OK

ウォーレン:そして、いろいろ異なるスタイルの音楽がありスペインの音楽つまりフラメンコがあり、また南米の音楽、ベートーベンなどのクラシック音楽、そしてバッハのようなバロック音楽があります。

リンジー:それは、それは歌手と一緒ですか。

ウォーレン:時々、歌手も一緒です。通常、それはソロです、しかし、あなた他の楽器で室内音楽を演奏することができます、そして私はヴォーカリストとも若干の共演もしました、でもポップスでありません。

リンジー:そして、あなたそれから年齢を重ね、あなたの夢は実現しましたか。あなたは、クラシック・ギタリストになれたのですか。

ウォーレン:でも、私はクラシックのギタリストなれたのですが、実は夢を変えることにしました。

リンジー:それで、あなたの現在の夢は何ですか。

ウォーレン:私の夢は、現在は大学教授になることです。

リンジー:そうですか、あなたはその夢を実現するための努力をしていますか。

ウォーレン:私は、実際にやっています。私は現在教授ではなく、非常勤講師として大学で働いています、そして私はいくつかのコースもとっていて、一生懸命に勉強して将来は教授になりたいと思っています。

リンジー:OK、よくあなたが再び夢を変えない限り、その夢を成し遂げるのはまちがいありませんでした、ではがんばってください。

ウォーレン:うれしいですね。ありがとう。

4.和文音声英文確認

なるべく英文を読まないで、英語の音声を真似て覚えてください。

 

リンジー:あの、ウォーレン。英文

 調子はどう。英文

ウォーレン:いいよ。今日、私は我々の子供の頃の夢について話したいと思っています。英文

リンジー:あなたが10才の頃、大きくなったら何になりたいと思っていましたか。英文

ウォーレン:そうですね。実は、それはちょっと恥ずかしいのです。私はトラック・ドライバーになりたかったのです。英文

いろいろな所に旅行できて、常に異なる場所を見ることができるので、それが本当に素晴らしく、そして常に動きまわれると思いました。英文

 しかし、あなたが知っているように私はトラック・ドライバーになりませんでした。英文

リンジー:そうですね、あなたはトラック・ドライバーになりませんでした。英文

それはどうしてですか。いつあなたの夢は変わりましたか。英文

ウォーレン:おそらく15才の頃で、私はロックスターになるのがずっと素晴らしい事だと思いました。英文

リンジー:ロックスター。英文

ウォーレン:はい、ロックスターです。私はその頃は本当にエレキギターが好きでした、 英文

そして、多くの友人達も音楽に夢中になり、実は私はバンドを始めなかったのですが、私は多くの違う人と演奏しました、英文

そして、時々私は他のバンドで演奏しました、しかし私はそれをずっとやった訳でありません。英文

でも私はギターを演奏し続け、私は最終的に結構いいところまでいきました。英文

リンジー:あなたは、どんなロックスターになりたかったのですか。英文

あなたは、ヘビーメタル・ロックスターかそれともグランジ・ロックスターのようになりたかったのですか。英文

ウォーレン:なんでもできると言う言葉が正しいと思います。英文

私はヘビーメタ/ルとかフォーク・ミュージックの曲とかその中間のような曲の演奏するのが好きでした。英文

リンジー:ヒッピー・ロックスターですか。英文

ウォーレン:はい、ヒッピーです。英文

リンジー:あなたが20才になってもまだロックスターになりたかったのですか。英文

ウォーレン:いいえ、そうではありませんでした、それでも私はまだギターの演奏しておりました。英文

私は実はその頃にはクラシック・ギタリストになりたかったのです。英文

リンジー:OK。クラシック・ギターとは何ですか。英文

ウォーレン:よく、それがちょうどクラシック音楽だけではないので、あなたがそれを言うのは面白いですね。英文

クラシック・ギターは一つのギターの種類です。英文

それは、ナイロン・ストリングでフォーク・ギターのようなスチール・ストリングスはありません。英文

リンジー:OK。英文

ウォーレン:そして、いろいろ異なるスタイルの音楽がありスペインの音楽つまりフラメンコがあり、また南米の音楽、英文

ベートーベンなどのクラシック音楽、そしてバッハのようなバロック音楽があります。英文

リンジー:それは、それは歌手と一緒ですか。英文

ウォーレン:時々、歌手も一緒です。英文

通常、それはソロです、しかし、あなた他の楽器で室内音楽を演奏することができます、そして私はヴォーカリストとも若干の共演もしました、でもポップスでありません。英文

リンジー:そして、あなたそれから年齢を重ね、あなたの夢は実現しましたか。英文

あなたは、クラシック・ギタリストになれたのですか。英文

ウォーレン:でも、はい、でも実は私はクラシックのギタリストなった後に夢を変えることにしました。英文

リンジー:それで、あなたの現在の夢は何ですか。英文

ウォーレン:私の夢は、現在は大学教授になることです。英文

リンジー:そうですか、あなたはその夢を実現するための努力をしていますか。英文

ウォーレン:私は、実際にやっています。私は現在教授ではなく、非常勤講師として大学で働いており、そして私はいくつかのコースもとっていて英文

一生懸命に勉強して将来は教授になりたいと思っています。英文

リンジー:OK、よくあなたが再び夢を変えない限り、その夢を成し遂げるのはまちがいありませんでした、ではがんばってください。英文

ウォーレン:うれしいですね。ありがとう。英文

  

.ウォーレンの音声でリンジーの練習

ウォーレンの全体音

ウォーレンの個別音

リンジー:あの、ウォーレン。

 

リンジー:いいよ。今日、私は我々の子供の頃の夢について話したいと思っています。あなたが10才の頃、大きくなったら何になりたいと思っていましたか。

リンジー:そうですね、あなたはトラック・ドライバーになりませんでした。それはどうしてですか。いつあなたの夢は変わりましたか。

 

リンジー:ロックスター。

 

リンジー:あなたは、どんなロックスターになりたかったのですか。あなたは、ヘビーメタル・ロックスターかそれともグランジ・ロックスターのようになりたかったのですか。

 

リンジー:ヒッピー・ロックスターですか。

リンジー:あなたが20才になってもまだロックスターになりたかったのですか。

リンジー:OK。クラシック・ギターとは何ですか。

 

リンジー:OK

 

リンジー:それは、それは歌手と一緒ですか。

  

リンジー:そして、あなたそれから年齢を重ね、あなたの夢は実現しましたか。あなたは、クラシック・ギタリストになれたのですか。

 

リンジー:それで、あなたの現在の夢は何ですか。

 

リンジー:そうですか、あなたはその夢を実現するための努力をしていますか。

リンジー:OK、よくあなたが再び夢を変えない限り、その夢を成し遂げるのはまちがいありませんでした、ではがんばってください。

 

6.リンジーの音声でウォーレンの練習

 

リンジーの全体音

リンジーの個別音

ウォーレン:調子はどう。

ウォーレン:そうですね。実は、それはちょっと恥ずかしいのです。私はトラック・ドライバーになりたかったのです。いろいろな所に旅行できて、常に異なる場所を見ることができるので、それが本当に素晴らしく、そして常に動きまわれると思いました。しかし、あなたが知っているように私はトラック・ドライバーになりませんでした。

 

ウォーレン:おそらく15才の頃で、私はロックスターになるのがずっと素晴らしい事だと思いました。

 

ウォーレン:はい、ロックスターです。私はその頃は本当にエレキギターが好きでした、そして、多くの友人達も音楽に夢中になり、実は私はバンドを始めなかったのですが、私は多くの違う人と演奏しました、そして、時々私は他のバンドで演奏しました、しかし私はそれをずっとやった訳でありません。でも私はギターを演奏し続け、私は最終的に結構いいところまでいきました。

 

ウォーレン:なんでもできると言う言葉が正しいと思います。私はヘビーメタルとかフォーク・ミュージックの曲とかその中間のような曲の演奏するのが好きでした。

 

ウォーレン:はい、ヒッピーです。

 

ウォーレン:いいえ、そうではありませんでした、それでも私はまだギターの演奏しておりました。私は実はその頃にはクラシック・ギタリストになりたかったのです。

 

ウォーレン:よく、それがちょうどクラシック音楽だけではないので、あなたがそれを言うのは、面白いですね。クラシック・ギターは一つのギターの種類です。それは、ナイロン・ストリングでフォーク・ギターのようなスチール・ストリングスはありません。

 

ウォーレン:そして、いろいろ異なるスタイルの音楽がありスペインの音楽つまりフラメンコがあり、また南米の音楽、ベートーベンなどのクラシック音楽、そしてバッハのようなバロック音楽があります。

 

ウォーレン:時々、歌手も一緒です。通常、それはソロです、しかし、あなた他の楽器で室内音楽を演奏することができます、そして私はヴォーカリストとも若干の共演もしました、でもポップスでありません。

 

ウォーレン:でも、私はクラシックのギタリストなれたのですが、実は夢を変えることにしました。

 

ウォーレン:私の夢は、現在は大学教授になることです。

 

ウォーレン:私は、実際にやっています。私は現在教授ではなく、非常勤講師として大学で働いています、そして私はいくつかのコースもとっていて、一生懸命に勉強して将来は教授になりたいと思っています。

ウォーレン:うれしいですね。ありがとう。

 

 

英語でチャレンジしてください。

チャレンジ対話43

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著者・訳者・編集者

Todd Beuckens  桜井恵三

著作権

合同会社ディープラーニング