対話集50

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Todd shares with Julia how he labels different types of students based on motivation.

対話集 50  4種類の学習者

1.使い方

次のページを参照してください。

辞書の使い方

対話集の使い方

2.全英文と音声

まず英語を読まずに英語音声だけを聞いてください。何度か聞いた後に英文を見てください。分からない単語は辞書を引いてください。

Todd: So Julia, you are a teacher.

Julia: That’s right.

Todd: So I’m going to run by a theory by you.

Julia: Okay.

Todd: So we were talking about learner types earlier and I actually think I have my own little diagram for motivational types.

Julia: Motivation types, okay, that’s interesting because I need a handle on motivation.

Todd: So basically I think there’s four types of students. I always get four types of students. They’re either a player.

Julia: A player.

Todd: A pupil, a participant, or a prisoner.

Julia: A prisoner, a player, a pupil, a participant or a prisoner, okay.

Todd: Yeah, easy to remember, all P’s.

Julia: All P’s, yeah, good system.

Todd: Okay. So a player is a student who loves a subject matter, they study it on their own, even if there wasn’t class they would still study it.

Julia: Okay. Like a natural in a subject maybe?

Todd: It could be natural or like, you know, because we teach English, it would be like a student that loves English, learns English on their own, maybe went and studied overseas. And they’re always improving and they kind of take class just to reinforce what they’re already learning. 

But they actually don’t like class usually. Often they don’t like homework, they don’t like tests, they don’t like things that really judge their ability. They just want to keep learning and just being around the subject, that’s why they’re a player, they just want to play. And it would be like if you played a sport, it would be like an athlete who doesn’t really want to practice, he just wants to play.

Julia: So for the fun of it?

Todd: Yeah.

Julia: Someone who does it just for the sheer enjoyment?

Todd: Right. They just want to do it for the enjoyment and for the end result, like they do it and they don’t need really someone telling them how good they are. Now, on the flipside you have a pupil. And a pupil would be somebody who loves class, they’re a teacher’s pet.

Julia: A swat they might call them.

Todd: A swat, oh really, okay.

Julie: Yeah, a swat is someone who studies hard.

Todd: Yeah, exactly.

Julia: And gets pleasure from studying and the teacher knowing that they’ve studied and a swat.

Todd: Exactly. A swat, there you go, a new word for me. Not a P, but yeah. They want to sit in the front row, they want to get good grades, they want to stand out. But maybe they actually don’t love the subject matter that much, they want to do that at every class.

Julia: They like being good at it regardless of what it is.

Todd: Exactly. Exactly. So those are usually the two best students you have, right. You’re going to have players who love the subject and pupils who love being a good student.

Julia: And swats.

Todd: And swats. And then in the system there’s two more. So there’s also participants. Now, a participant, they love class but they don’t love class in the way that a pupil loves class.

A participant just loves being with their friends. They love the social aspect of class. They love seeing people they know. They love talking. They love being in a group. And it really doesn’t matter what the subject is.

Julia: Okay.

Todd: You know what I mean?

Julia: Yeah.

Todd: Like I think in college I was often a participant, like I would take a class because my friends took the class. So yeah, that’s basically, that’s a participant.

Julia: Okay, class is time to hang out with your friends.

Todd: Exactly, social outlet.

Julia: Do you think they even know what subject it is that they’re…

Todd: Yeah, maybe they don’t even care, and exactly, you could change the subject on them, like you know, hey, we’re going to do German and they would be like, “Hey, that’s cool, as long as we’re still together.”

Julia: Well that’s nice. And the fourth one?

Todd: Yeah, the last one is the sad one, the prisoner.

Julia: The fourth, like the prisoner, that sounds a little bit scary.

Todd: Yeah. The prisoner, the poor prisoner. The prisoner is basically society says they have to take this class. Some authority said, “You have to take the class, you have no choice.” It could be the government, it could be their mother, it could be their university curriculum.

Julia: So there’s like a mandatory subject that they don’t really want to do?

Todd: Exactly. If they had the choice to opt out, they would opt out in a heartbeat. If you said, “Hey, you know what, if you want you do not have to take this class, you do not have to show up every day, everything’s fine, it’s cool.” They wouldn’t show up. 

So basically they’re a prisoner, you know. And a prisoner doesn’t actually mean that they’re a bad student. They could actually be an A student, and it doesn’t mean that they have a bad attitude, they could be very polite, but they just … they really don’t want to take that subject, they’re stuck doing it and there’s just no getting out of it.

 

3.全和文 

トッド:それで、ジュリア、あなたは先生ですね。

ジュリア:その通り

トッド:それでは、私はあなたにある理論を話すつもりです。

ジュリア:OK

トッド:それで、我々は以前に学習者タイプについて話しました、そして、動機づけタイプの私自身の小さな図表を持っています。

ジュリア:動機づけタイプですか、はい私は動機づけを必要としているのでそれは面白そうですね。

トッド:基本的には、私は4種類の学生がいると思います。私には4種類の生徒がきます。まず、プレーヤーかどうかであります。

ジュリア:プレーヤー

トッド:良い生徒、参加者、または囚人。

ジュリア:囚人、プレーヤー、良い生徒、参加者、または囚人ですね。

トッド:はい、覚えているのが簡単で、すべてがPです。

ジュリア:すべてのPですか、なるほど良いシステムですね。

トッド:OK。プレーヤーは学ぶ科目が好きな学生であり、彼らは自分で学習をします、たとえ授業がなくても、彼らはそれでも勉強します。

ジュリア:OK。多分うまれつきその科目が得意なのですか。

トッド:それは生まれつきかも知れませんが、知っているように、それは我々が英語を教えていますが、多分それは英語が好きな学生のようなもので、自分で学習でき、自分で海外に行ったか、海外で英語を学んだかも知れません。そして、彼らは常に上達をしており、そして彼らはすでに学習した事を強化するために授業を受けます。しかし、授業はあまり好きではありません。多くの場合彼らは宿題が好きでありません、彼らはテストお好きでありません、彼らは能力を本当に評価されるような事は好きでありません。

彼らはただ学習を続けたいのであり、ただその科目に触れていたいのです、だから彼らはプレーヤーです、彼らはただプレイしたいのです。

 そして、あなたがスポーツをしたい時と似ています、それは本当に練習したくないアスリートのようなもので、彼は単にプレイしたのです。

ジュリア:そうですね、それがおもしろいからですか。

トッド:はい

ジュリア:単なる楽しみのためだけする人ですか

トッド:はい。そうです。彼らはちょうど楽しみのためと最終結果のためにしたいだけなのです、彼らはそうするだけで、彼らが学習するために彼らがいかに素晴らしいかを説明する人は必要ありません。

そして、その逆の良い生徒がいます。そして、良い生徒は授業が好きである人で、彼らは先生のお気に入りです。

ジュリア:彼らはスワットと呼べるかもしれません

トッド:スワットですか、分かりました。

ジュリア:はい、スワットとは一生懸命に勉強する人です。

トッド:その通り

ジュリア:そして勉強することで喜びを得て生先も彼らが勉強する事を知っており、スワットです。

トッド:その通り、スワットですか私にとっては新しい単語です。Pではありません。はい。彼らは前列に座りたがり、彼らは良い成績を望み、彼らは際立ちたいのです。

しかし、彼らは実はそれ程その科目が好きでないかもしれません、彼らはあらゆる授業でそうしたいです。

ジュリア:それが何であるかに関係なく、彼らは上手にできるのです。

トッド:その通り、その通り。それらの人々は通常あなたにいる2人の最高の生徒なのです。あなたは、学科を愛するプレーヤーと良く振る舞うのが好きな良い生徒を持つ事になります。

そして、スワット。そして、システムでは、もう2つがあります。それに参加者もいます。そして参加者は授業が好きですが、しかし彼らは良い生徒が学科を好むようには好きではありません。 

参加者は、ちょうど彼らの友人といるのが好きです。彼らは、学科の持つ社会的側面が好きです。彼らは知っている人々に会うのが好きです。

彼らは話すのが好きです。彼らは、グループの中にいるのが好きです。そして、本当に学科が何であるかは重要でありません。

ジュリア:OK.

トッド:私の意味する事は分かりますか。

ジュリア:はい。

トッド:私が大学でいた時のように、私は多くの場合に参加者で、私の友人が科目をとったので私も科目を取りました。そうです、あれは基本的には参加者です。

ジュリア:OK、授業はあなたの友達と付き合う時間です。

トッド:その通り、社交場です。

ジュリア:あなた彼らはそれらがどんな科目かあるかを知っていると思いますか。

トッド:はい、多分彼らは気にしません、そうです、あなたは彼らの科目を変えることができました、あなたも分かるように、それでは我々はドイツ語をやるつもりですと言えば、つまり「ああ、それいいね、我々がまだ一緒に居られるのであれば。」と言うようになります。

ジュリア:よく、それは素晴らしいです。そして、第4は何ですか。

トッド:はい、最後のものは、寂しい囚人です。

ジュリア4囚人少し怖く聞こえます

トッド:はい。囚人悲しい囚人囚人は、基本的にある社会が彼らこの学科とらなければならないことを言うからですある体制が「あなたは学科をとらなければなりません、あなたには選択がありません。」と言うからです。

それは政府かも知れません、それは彼らの母かも知れません、それは彼らの大学カリキュラムであるかも知れません。

ジュリア:そうです、必須科目で本当には取りたくないのですよね。

トッド:その通り。逃れるために選択があるならば、彼らは直ぐに抜けるでしょう。もしあなたが「実は、あなたが望むならばこの授業を受ける必要も、毎日クラスに来る必要はありません。すべてそれで良いのです。素晴らしいでしょう。」と言えば、彼らはクラスには来ません。

だから基本的に、彼らは囚人であると、あなたは分かるでしょう。でも囚人は実際には悪い生徒ではありません。

彼らは実はAの学生かも知れません、そして彼らが悪い態度をとる意味ではありません、彼らは非常に礼儀正しい場合もあります。

しかし、彼らは・・・・彼らは本当にその学科をとりたくありません、彼らはそれを取らざるを得ないのです、そしてどうしても逃れる事ができません。

 

 

4.和文音声英文確認

なるべく英文を見ないで英語の音を直接聞いて覚えてください。

トッド:それで、ジュリア、あなたは先生ですね。英文

ジュリア:その通り。英文

トッド:それで、私はあなたにある理論を話すつもりです。英文

ジュリア:OK。英文

トッド:それで、我々は以前に学習者タイプについて話しました、そして、動機づけタイプの私自身の小さな図表を持っています。英文

ジュリア:動機づけタイプですか、はい私は動機づけを必要としているのでそれは面白そうですね。英文

トッド:基本的には、私は4種類の学生がいると思います。私には4種類の生徒きます。まず、プレーヤーかどうかであります。英文

ジュリア:プレーヤー。英文

トッド:良い生徒、参加者、または囚人。英文

ジュリア:囚人、プレーヤー、良い生徒、参加者、または囚人ですね。英文

トッド:はい、覚えるのが簡単で、すべてがPです。英文

ジュリア:すべてのPですか、なるほど良いシステムですね。英文

トッド:OK。プレーヤーは学ぶ科目が好きな学生であり、彼らは自分で学習をします、たとえ授業がなくても、彼らはそれでも勉強します。英文

ジュリア:OK。多分うまれつきその科目が得意なのですか。英文

トッド:それは生まれつきかも知れませんが、知っているように、それは我々が英語を教えていますが、多分それは英語が好きな学生のようなもので、自分で学習でき、自分で海外に行ったか、海外で英語を学んだかも知れません。英文

そして、彼らは常に上達をしており、そして彼らはすでに学習した事を強化するために授業を受けます。英文

しかし、授業はあまり好きではありません。英文

多くの場合彼らは宿題が好きでありません、彼らはテストお好きでありません、彼らは能力を本当に評価されるような事は好きでありません。英文

彼らはただ学習を続けたいのであり、ただその科目に触れていたいのです、だから彼らはプレーヤーです、彼らはただプレイしたいのです。英文

そして、あなたがスポーツをしたい時と似ています、それは本当に練習したくないアスリートのようなもので、彼は単にプレイしたのです。英文

ジュリア:そうですね、それがおもしろいから。英文

トッド:はい。英文

ジュリア:単に楽しみのためにだけする人です。英文

トッド:そうです。彼らはちょうど楽しみのためと最終結果のためにしたいだけなのです、彼らが学習するために彼らがいかに素晴らしいかを説明する人は必要ありません。英文

それで、その逆の良い生徒がいます。英文

そして、良い生徒は授業が好きである人で、彼らは先生のお気に入りです。英文

ジュリア:彼らはスワットと呼べるかもしれません。英文

トッド:スワットですか、分かりました。英文

ジュリア:はい、スワットとは一生懸命に勉強する人です。英文

トッド:はい、その通り。英文

ジュリア:そして、勉強する事で喜びを得て、先生も彼らが勉強する事を知っています、そしてスワットです。英文

トッド:その通り。スワットですか私にとっては新しい単語です。Pではありません。英文

はい。彼らは前列に座りたがり、彼らは良い成績を望み、彼らは際立ちたいのです。英文

しかし、彼らは実はそれ程学科が好きでないかもしれません、彼らはあらゆる授業でそうしたいです。英文

ジュリア:それが何であるかに関係なく、彼らは上手にできるのです。英文

トッド:その通り。その通り。それらの人々は通常あなたにいる2人の最高の生徒なのです。英文

あなたは、学科を愛するプレーヤーと良い態度であるのが好きな良い生徒を持つ事になります。そして、スワット。英文

そして、システムでは、もう2つがあります。英文

それに参加者もいます。そして参加者は授業が好きですが、しかし彼らは良い生徒が授業を好むようには好きではありません。英文

参加者は、ちょうど彼らの友人といるのが好きです。彼らは、授業の持つ社会的側面が好きです。英文

彼らは知っている人々に会うのが好きです。彼らは話すのが好きです。英文

彼らは、グループの中にいるのが好きです。そして、本当に、学科が何であるかは重要でありません。英文

ジュリア:OK。英文

トッド:私の意味する事は分かりますか。英文

ジュリア:はい。英文

トッド:私が大学でいた時のように、私は多くの場合に参加者で、私の友人が科目をとったので私も科目を取りました。英文

そうです、あれは基本的には参加者です。英文

OK、授業はあなたの友人とつきあう時間です。英文

その通り、社交場です。英文

ジュリア:あなたは彼らはそれらがどんな科目かあるか知っていると思いますか。英文

トッド:はい、多分彼らは気にしません、そうです、あなたは彼らの科目を変えることができました、あなたも分かるように、それでは我々はドイツ語をやるつもりですと言えば、つまり「ああ、それいいね、我々がまだ一緒に居られるのであれば。」と言うようになります。英文

ジュリア:よく、それは素晴らしいです。そして、第4は何ですか。英文

トッド:はい、最後のものは寂しい囚人です。英文

ジュリア:第4の囚人は少し怖く聞こえます。英文

トッド:はい。囚人、悲しい囚人。囚人は、基本的にある社会が彼らがこの学科をとらなければならないことを言うからです。英文

ある体制が「あなたは学科をとらなければなりません、あなたには選択がありません。」と言うからです。英文

それは政府かも知れません、それは彼らの母かも知れません、それは彼らの大学カリキュラムであるかも知れません。英文

ジュリア:そうです、必須科目で本当には取りたくないのですよね。英文

トッド:その通り。逃れるために選択があるならば、彼らは直ぐに抜けるでしょう。英文

もしあなたが「実は、あなたが望むならばこの授業を受ける必要も、毎日クラスに来る必要はありません。すべてそれで良いのです。素晴らしいでしょう。」と言えば、彼らはクラスには来ません。英文

だから基本的に、彼らは囚人であると、あなたは分かるでしょう。でも囚人は実際には悪い生徒ではありません。英文

彼らは実はAの学生かも知れません、そして彼らが悪い態度をとる意味ではありません、彼らは非常に礼儀正しい場合もあります。英文

しかし、彼らは・・・・彼らは本当にその学科をとりたくありません、彼らはそれを取らざるを得ないのです、そしてどうしても逃れる事ができません。英文

 

 

5.ジュリアの音声でトッドの練習

ジュリアの全体音

ジュリアの個別音

トッド:それで、ジュリア、あなたは先生ですね。

 トッド:それでは、私はあなたにある理論を話すつもりです。

トッド:それで、我々は以前に学習者タイプについて話しました、そして、動機づけタイプの私自身の小さな図表を持っています。

トッド:基本的には、私は4種類の学生がいると思います。私には4種類の生徒がきます。まず、プレーヤーかどうかであります。

 トッド:良い生徒、参加者、または囚人。

 トッド:はい、覚えているのが簡単で、すべてがPです。

トッド:OK。プレーヤーは学ぶ科目が好きな学生であり、彼らは自分で学習をします、たとえ授業がなくても、彼らはそれでも勉強します。

トッド:それは生まれつきかも知れませんが、知っているように、それは我々が英語を教えていますが、多分それは英語が好きな学生のようなもので、自分で学習でき、自分で海外に行ったか、海外で英語を学んだかも知れません。

そして、彼らは常に上達をしており、そして彼らはすでに学習した事を強化するために授業を受けます。しかし、授業はあまり好きではありません。多くの場合彼らは宿題が好きでありません、彼らはテストお好きでありません、彼らは能力を本当に評価されるような事は好きでありません。

彼らはただ学習を続けたいのであり、ただその科目に触れていたいのです、だから彼らはプレーヤーです、彼らはただプレイしたいのです。そして、あなたがスポーツをしたい時と似ています、それは本当に練習したくないアスリートのようなもので、彼は単にプレイしたのです。

トッド:はい。

トッド:はい。そうです。彼らはちょうど楽しみのためと最終結果のためにしたいだけなのです、彼らはそうするだけで、彼らが学習するために彼らがいかに素晴らしいかを説明する必要はありません。それで、その逆の良い生徒がいます。そして、良い生徒は授業が好きである人で、彼らは先生のお気に入りです。

 

トッド:スワットですか、分かりました。

トッド:その通り

トッド:その通り、スワットですか私にとっては新しい単語です。Pではありません。

はい。彼らは前列に座りたがり、彼らは良い成績を望み、彼らは際立ちたいのです。

しかし、彼らは実はそれ程その科目が好きでないかもしれません、彼らはあらゆる授業でそうしたいです。

ッド:その通り、その通り。それらの人々は通常あなたにいる2人の最高の生徒なのです。あなたは、学科を愛するプレーヤーと良く振る舞うのが好きな良い生徒を持つ事になります。

そして、スワット。そして、システムでは、もう2つがあります。それに参加者もいます。そして参加者は授業が好きですが、しかし彼らは良い生徒が学科を好むようには好きではありません。参加者は、ちょうど彼らの友人といるのが好きです。彼らは、学科の持つ社会的側面が好きです。彼らは知っている人々に会うのが好きです。彼らは話すのが好きです。彼らは、グループの中にいるのが好きです。そして、本当に学科が何であるかは重要でありません。 

トッド:私の意味する事は分かりますか。 

トッド:私が大学でいた時のように、私は多くの場合に参加者で、私の友人が科目をとったので私も科目を取りました。そうです、あれは基本的には参加者です。

トッド:その通り、社交場です。

トッド:はい、多分彼らは気にしません、そうです、あなたは彼らの学科を変えることができました、あなたも分かるように、それでは我々はドイツ語をやるつもりですと言えば、つまり「ああ、それいいね、我々がまだ一緒に居られるのであれば。」と言うようになります。

 

トッド:はい、最後のものは、寂しい囚人です。 

トッド:はい。囚人悲しい囚人囚人は、基本的にある社会が彼らこの学科とらなければならないことを言うからですある体制が「あなたは学科をとらなければなりません、あなたには選択がありません。」と言うからです。

それは政府かも知れません、それは彼らの母かも知れません、それは彼らの大学カリキュラムであるかも知れません。

トッド:その通り。逃れるために選択があるならば、彼らは直ぐに抜けるでしょう。

もしあなたが「実は、あなたが望むならばこの授業を受ける必要も、毎日クラスに来る必要はありません。すべてそれで良いのです。素晴らしいでしょう。」と言えば、彼らはクラスには来ません。だから基本的に、彼らは囚人であると、あなたは分かるでしょう。でも囚人は実際には悪い生徒ではありません。

彼らは実はAの学生かも知れません、そして彼らが悪い態度をとる意味ではありません、彼らは非常に礼儀正しい場合もあります。

しかし、彼らは・・・・彼らは本当にその学科をとりたくありません、彼らはそれを取らざるを得ないのです、そしてどうしても逃れる事ができません。

  

 

6.トッドの音声でジュリアの練習

トッドの全体音

トッドの個別音

ジュリア:その通り

ジュリア:OK 

ジュリア:動機づけタイプですか、はい私は動機づけを必要としているのでそれは面白そうですね。

ジュリア:囚人、プレーヤー、良い生徒、参加者、または囚人ですね。 

ジュリア:すべてのPですか、なるほど良いシステムですね。

ジュリア:OK。多分うまれつきその科目が得意なのですか。

ジュリア:そうですね、それがおもしろいからですか。

ジュリア:単なる楽しみのためだけする人ですか

ジュリア:彼らはスワットと呼べるかもしれません

ジュリア:はい、スワットとは一生懸命に勉強する人です。 

ジュリア:そして勉強することで喜びを得て生先も彼らが勉強する事を知っており、スワットです。 

ジュリア:OK.

ジュリア:はい。

 

ジュリア:OK、授業はあなたの友達と付き合う時間です。

ジュリア:あなた彼らはそれらがどんな科目かあるかを知っていると思いますか。

 

ジュリア:よく、それは素晴らしいです。そして、第4は何ですか。

 

ジュリア4囚人少し怖く聞こえます

 

ジュリア:そうです、必須科目で本当には取りたくないのですよね。

 

 

英語でチャレンジしてください。

チャレンジ対話50

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著者・訳者・編集者

Todd Beuckens  桜井恵三

著作権

合同会社ディープラーニング