対話集51

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時間(3:12) 英文数(62)

Sarah and Peter talk about some books they like and their love of reading.

対話集 51  読書の楽しみ

1.使い方

次のページを参照してください。

辞書の使い方

対話集の使い方

2.全英文と音声

まず英語を読まずに英語音声だけを聞いてください。何度か聞いた後に英文を見てください。分からない単語は辞書を引いてください。

Sarah: So Peter, I hear that you love to read. What types of books do you like to read?

Peter: I like to, I especially like to read fantasy and science fiction books. I love all kinds of reading but I guess one of my favorite books come from that genre so I really, yeah, I really love that kind of book.

Sarah: So, what’s your favorite fantasy genre book?

Peter: I think if I had to choose it would be The Lord of the Ring series. I read it, I think I read it back in high school and it was one of the most gripping, interesting, fascinating stories I’ve ever read.

 And I know it’s fiction and it’s an imagined world but I think at that time that book was really meaningful to me because it gave me kind of an escape and I could be busy with this book for weeks and weeks on end and I actually ended up re-reading the book twice or three times I think because I just fell in love with the characters and stories of adventure and fun and making friends and going through hardships together. 

And so it was a really meaningful book for me at the time and then when the movies came out, of course I went to see them but somehow it never, although it came close, it kind of never matched up to what I had going in my imagination and I think because the book was so imaginative, I’ve kind of fallen in love with reading science fiction and books about possibilities of how life could be or imaginative lives of people. 

Yeah, that’s … I think that’s why I really love that book.

Sarah: Oh, it’s very interesting.

Peter: Yeah. How about you, do you read fiction or science fiction or anything fiction related?

Sarah: Not really, I tend to like non-fiction books.

Peter: Oh, okay. Do you have any favorites from the non-fiction range of books?

Sarah: One that I’ve read recently, well I like reading non-fiction because I like to read things that I can learn something from so I love to read books on culture and religion and different things.

Peter: Okay.

Sarah: And one of the books I read recently that I really liked was called Spirit of the Rainforest and it’s about a tribe out in the Amazon and it was told from their perspective and as like foreigners came in, different anthropologists and their opinion and their views of them and their culture.

Peter: Right.

Sarah: It’s really interesting.

Peter: Wow, it sounds fascinating.

Sarah: Yeah.

Peter: I’ve heard that there are tribes that still remain undiscovered in the Amazon and, well, people know about them but they don’t disturb them. 

Was this one of those examples or do you think it’s something…

Sarah: I think so, yeah. There were a few examples of people, you know, that had come in to sort of study them but they always seemed to leave, nobody seemed to stick around.

Peter: Right. What was the most interesting part from it for you?

Sarah: Oh, that would be really difficult to say. I can’t think of anything specific at the moment.

Peter: Okay.

Sarah: Yeah.

Peter: Sounds great.


3.全和文

サラ:それで、ピーター、私はあなたが読むのが好きだと聞いています。あなたは、どんな種類の本を読みたいですか。 

ピーター:私は、特にファンタジーとSF本を読みたと思っています。私はいろいろな種類の本を読むのが好きですが、愛読書の1冊はそのジャンルから来ており私はそういう本が本当に好きです。

サラ:それで、あなたの大好きなファンタシーのジャンル本は、何ですか。 

ピーター:もし私が一つを選択しなければならないのであれば、それがロードオブリングスのシリーズだと思います。私がそれを読みました、私はハイスクール時代にもそれを読んでいます、そしてそれはこれまでに読んだ中で最も興味を引き、面白く、魅惑的な物語の1つであったと思います。

そして私はそれがフィクションであるということを知っています、そしてそれは想像された世界です、しかし、当時私にとってその本は本当に大きな意味があったと思います。

その理由はそれが私にある種の“脱出”をさせてくれたで、私は何週間も続けて夢中で読み、結局二回目、三回目まで読んだと思っています。

なぜなら、私は登場人物や冒険の物語や楽しみ、そして友達を作ったたり、そして一緒に困難克服が本当に好きになりました。

そして、それは当時の私に本当に意味がある本でした。そして、映画が出たとき、もちろん私は見に行きましたが、それでもある程度は近いものでしたが、とても私がずっと想像していたものとは同じではありませんでした。

そして、なぜならば本はとても想像力に富んでいるので、私は生命の可能性がどうであるとか、想像力を生かした人間の生命とかを読む事により、SFや本が大変好きになったと思います。はい、そうです、私はそういうわけで本が本当に好きだと思います。 

サラ:ああ、それは非常に面白いです。 

ピーター:はい。あなたはどうですか、フィクションかSFかフィクションに関連したものを読みますか。 

サラ:実はそうでなく、私はノンフィクション本が好きです。 

ピーター:ああ、そうですか。あなたは、本のノンフィクションのジャンルの中から、お気に入りがありますか。 

サラ:私が最近読んだ本では、あの私がノンフィクションを読むのが好きなのは本を読んで何かを学ぶことができるからで、だから私は文化と宗教と各種の本を読むのが好きです。 

ピーター:OK 

サラ:そして、私が最近読んだ好きな本はSpirit of the Rainforestと呼ばれている本で、その本はアマゾン川の流域の種族についての本です。

そして、それらは彼らの視線から書かれており、つまり外国人たちが来て、いろいろの人類学者が来て、彼らの意見と彼らのその人達の見方、そして彼らの文化が書いてありました。 

ピーター:そうですね。 

サラ:それは、本当に面白いです。 

ピーター:わあ、それは魅力的に聞こえます。 

サラ:はい。 

ピーター:まだアマゾン川でまだ発見されていない種族がいると私は聞きました、つまり人々は彼ら(の存在)を知っているのですが、しかしその人達は彼らの(生活)を乱したりしません。
この種の話しでしたか、またはあなたは他の事だと思われますか。 

サラ:はい、私はそう思います。知っているかと思いますが、人々に関して23の例がありました 、かれらは彼らを研究するような目的で入りましたが、しかし彼らは常にそこを離れてしまい、誰もその人達にまとわりつかないようです。 

ピーター:そうですね。あなたにとって最も面白い部分は何でしたか。 

サラ:ああ、それは言うのが本当に難しいです。私は、現在特別に何を思い浮かべることができません。 

ピーター:OK。 

サラ:はい。 

ピーター:すばらしいですね。 

 

4.和文音声英文確認

なるべく英文を読まないで、英語の音声を真似て覚えてください。

サラ:それで、ピーター、私はあなたが読むのが好きだと聞いています。英文

あなたは、どんな種類の本を読みたいですか。英文

ピーター:私は、特にファンタジーとSF本を読みたと思っています。英文

私はいろいろな種類の本を読むのが好きですが、愛読書の1冊はそのジャンルから来ており私はそういう本が本当に好きです。英文

サラ:それで、あなたの大好きなファンタシーのジャンル本は、何ですか。英文

ピーター:もし私が一つを選択しなければならないのであれらば、それがロードオブリングスのシリーズだと思います。英文

私がそれを読みました、私はハイスクール時代にもそれを読んでいます、そしてそれはこれまでに読んだ中で最も興味を引き、面白く、魅惑的な物語の1つであったと思います。英文

そして私はそれがフィクションであるということを知っています、そしてそれは想像された世界です、しかし、当時私にとってその本は本当に大きな意味があったと思います英文

その理由はそれが私にある種の“脱出”をさせてくれたで、私は何週間も続けて夢中で読み、結局二回目、三回目まで読んだと思います。英文

なぜなら、私は登場人物や冒険の物語りや楽しみ、そして友達を作り、一緒に困難をくぐりぬける事などが本当に好きになりました。英文

そして、それは当時の私に本当に意味がある本でした英文

そして、映画が出たとき、もちろん私は見に行きましたが、それでもある程度は近いものでしたが、とても私がずっと想像していたものとは同じではありませんでした。英文

そして、なぜならば本はとても想像力に富んでいるので、私は生命の可能性がどうであるとか、想像力を生かした人間の生命とかを読む事により、SFや本が大変好きになったと思います。英文

はい、そうです、私はそういうわけで本が本当に好きだと思います。英文

サラ:ああ、それは非常に面白いです。英文

ピーター:はい。あなたはどうですか、フィクションかSFかフィクションに関連したものを読みますか。英文

サラ:実はそうでなく、私はノンフィクション本が好きです。英文

ピーター:ああ、そうですか。あなたは、本のノンフィクションのジャンルの中から、お気に入りがありますか。英文

サラ:私が最近読んだ本では、あの私がノンフィクションを読むのが好きなのは本を読んで何かを学ぶことができるからで、だから私は文化と宗教と各種の本を読むのが好きです。英文

ピーター:OK。英文

サラ:そして、私が最近読んだ好きな本はSpirit of the Rainforest と呼ばれている本で、それはアマゾン川の流域の種族についての本です。英文

そして、それらは彼らの視線から書かれており、つまり外国人たちが来て、いろいろの人類学者が来て、彼らの意見と彼らのその人達の見方、そして彼らの文化が書いてありました。英文

ピーター:そうですね。英文

サラ:それは、本当に面白いです。英文

ピーター:わあ、それは魅力的に聞こえます。英文

サラ:はい。英文

ピーター:まだアマゾン川でまだ発見されていない種族がいると私は聞きました、つまり人々は彼ら(の存在)を知っているのですが、しかしその人達は彼らの(生活)を乱したりしません。英文

この種の話しでしたか、またはあなたは他の事だと思われますか。英文

サラ:はい、私はそう思います。英文

ピーター:人々に関しての2,3の例がありましたが、ご存知のように、かれらは彼らを研究するような目的で入りましたが、しかし彼らは常にそこを離れてしまい、誰もその人達にまとわりつかないようです。英文

そうですね。あなたにとって最も面白い部分は何でしたか。英文

サラ:ああ、それは言うのが本当に難しいです。英文

私は、現在特別に何を思い浮かべることができません。英文

ピーター:OK。英文

サラ:はい。英文

ピーター:すばらしいですね。英文


5.ピーターの音声でサラの練習

ピーターの全体音

 

サラ:それで、ピーター、私はあなたが読むのが好きだと聞いています。あなたは、どんな種類の本を読みたいですか。

 ピーターの個別音

サラ:それで、あなたの大好きなファンタシーのジャンル本は、何ですか。

 

サラ:ああ、それは非常に面白いです。

 

サラ:実はそうでなく、私はノンフィクション本が好きです。

 

サラ:私が最近読んだ本では、あの私がノンフィクションを読むのが好きなのは本を読んで何かを学ぶことができるからで、だから私は文化と宗教と各種の本を読むのが好きです。

 

サラ:そして、私が最近読んだ好きな本はSpirit of the Rainforest と呼ばれている本で、その本はアマゾン川の流域の種族についての本です。

そして、それらは彼らの視線から書かれており、つまり外国人たちが来て、いろいろの人類学者が来て、彼らの意見と彼らのその人達の見方、そして彼らの文化が書いてありました。 

サラ:それは、本当に面白いです。

サラ:はい。

 

サラ:はい、私はそう思います。

知っているかと思いますが、人々に関して23の例がありました 、かれらは彼らを研究するような目的で入りましたが、しかし彼らは常にそこを離れてしまい、誰もその人達にまとわりつかないようです。

サラ:ああ、それは言うのが本当に難しいです。

私は、現在特別に何を思い浮かべることができません。

 

サラ:はい。

6.サラの音声でピーターの練習

サラの全体音

サラの個別音

ピーター:私は、特にファンタジーとSF本を読みたと思っています。

私はいろいろな種類の本を読むのが好きですが、愛読書の1冊はそのジャンルから来ており私はそういう本が本当に好きです。

 

ピーター:もし私が一つを選択しなければならないのであれば、それがロードオブリングスのシリーズだと思います。

私がそれを読みました、私はハイスクール時代にもそれを読んでいます、そしてそれはこれまでに読んだ中で最も興味を引き、面白く、魅惑的な物語の1つであったと思います。

そして私はそれがフィクションであるということを知っています、そしてそれは想像された世界です、しかし、当時私にとってその本は本当に大きな意味があったと思います。

その理由はそれが私にある種の“脱出”をさせてくれたで、私は何週間も続けて夢中で読み、結局二回目、三回目まで読んだと思っています。

なぜなら、私は冒険や楽しみのその本の登場人物や、冒険や楽しみの物語、友達を作ったたり、そして一緒に困難をくぐりぬけることが本当に好きになりました。

そして、それは当時の私に本当に意味がある本でした。

そして、映画が出たとき、もちろん私は見に行きましたが、それでもある程度は近いものでしたが、とても私がずっと想像していたものとは同じではありませんでした。

そして、なぜならば本はとても想像力に富んでいるので、私は生命の可能性がどうであるとか、想像力を生かした人間の生命とかを読む事により、SFや本が大変好きになったと思います。

はい、そうです、私はそういうわけで本が本当に好きだと思います。

ピーター:はい。あなたはどうですか、フィクションかSFかフィクションに関連したものを読みますか。

ピーター:ああ、そうですか。あなたは、本のノンフィクションのジャンルの中から、お気に入りがありますか。 

ピーター:OK 

ピーター:そうですね。 

ピーター:わあ、それは魅力的に聞こえます。

 

ピーター:まだアマゾン川でまだ発見されていない種族がいると私は聞きました、つまり人々は彼ら(の存在)を知っているのですが、しかしその人達は彼らの(生活)を乱したりしません。

この種の話しでしたか、またはあなたは他の事だと思われますか。

ピーター:そうですね。あなたにとって最も面白い部分は何でしたか。

ピーター:OK。

ピーター:すばらしいですね。

 

英語でチャレンジしてください。

チャレンジ対話51

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著者・訳者・編集者

Todd Beuckens  桜井恵三

著作権

合同会社ディープラーニング