対話集45

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時間(2:47) 英文数(53)

Shifani talks about being a bilingual DJ and how this affects her audience.

対話集 45  ディスク・ジョッキー

 

1.使い方

次のページを参照してください。

辞書の使い方

対話集の使い方

2.全英文と音声

まず英語を読まずに英語音声だけを聞いてください。何度か聞いた後に英文を見てください。分からない単語は辞書を引いてください。

Todd: Now you were saying you worked in radio at a young age but then you went back to it much later in life. Can you talk about that?

Shifani: I did. When I was twenty one years old I got headhunted to do a show. This show was basically a freelance show that had to be done in three different languages at the same time so the range of audience was quite broad. The show was basically anything I wanted, anything I wanted to talk about. So quite often I talked about music, current events, anything political, anything non political, anything that came to my mind I would talk about.

Todd: So what were the three languages of the show?

Shifani: Hindi, Punjabi and obviously English.

Todd: OK and what was the city, where was this at?

Shifani: This was in Auckland.

Todd: OK. So this was one of these blended radio shows where you slip from one language to another?

Shifani: It was. The show was catering for everybody basically so the criteria was speak in a way that makes people understand even if they don’t speak the language. So the trick was to say one third in English, the rest in Hindi and Punjabi where I could and somehow it just made sense.

Todd: How did you go about doing that? Did you plan it or does it just kind of roll off your tongue?

Shifani: For me I think it’s quite natural because my parents speak in Hindi and Punjabi and so for me English is quite natural and so are the other two languages, blending them together was never a problem.

Todd: Now when you hear languages being switched back and forth like that, are you conscious of it or sometimes you are not even conscious that you’re speaking one language or the other?

Shifani: I don’t think I’m conscious of it at all. It just happens. It’s a slip of tongue. All three languages I’m quite fluent in so for me to switch from one to the other is just a natural course of a day.

Todd: So since you have experience in the music industry, what do you think makes a good DJ?

Shifani: A good DJ is one that’s neutral when they need to be and one who can switch sides very quickly and make things controversial from being neutral. What I mean by that is if you have an interesting topic and a caller calls you up and is very positive about it, a good DJ would be able to flip it over very quickly and say something that would make it controversial.

Todd: Now do you think there’s a certain balance, like how much you should talk and how much music should be played?

Shifani: There is absolutely a balance. Quite often people listen to radio for music so you need to make sure that your music ratio is more than how much you talk but the amount you talk has to be interesting but quite limited.

Todd: All right, thanks a lot.

Shifani: You’re welcome.

3.全和文

トッド:今、あなたは若い時にラジオ関連で働いており、人生の後半でまた戻ったと言っていました。それについて話しましょう。

シファニ:はい、そうです。私は21才の時、番組をやるために引き抜かれました。この番組は、同時に3つの異なる言語で話す必要があるフリーの番組で基本的に聴衆の方の範囲が非常に広いものでした。この番組では私が基本的にしたい事は何できました、そして話したかった事を何でも話す事ができました。私はよく音楽、時事、政治的な話し、政治的でない話でも、私の心に浮かんだ何でも話しました。

トッド:それで、番組の3つの言語は何ですか。

シファニ:ヒンディー語、パンジャブ語ともちろん英語。

トッド:OK、それはどの都市でしたか、それはどこでしたか。

シファニ:それはオークランドでした。

トッド:OK。それでそのブレンドされた番組は、あなたがある言語からもう他の言語で話すと言うラジオ番組でしたか。

シファニ:はい、そうです。番組は基本的に多くの人に一般的なサービスを提供していましたので、大事な事はたとえ彼らが言語を話せないとしても、人々に理解できるように話す事でして。その仕掛けは英語で3分の1、残りをヒンディー語とパンジャブ語で話しましたが、私はそれをできました、そしてなんとか意味のあるものにできました。

トッド:あなたはそれをどうやったのですか。あなたは事前に準備をしましたか、またはあなたが気の向くままに自然に話したのですか。

シファニ:私にとって全く自然にできる事であり、それは私の両親がヒンディー語とパンジャブ語を話すからです、私にとって英語は自然に話せ、他の2つも言語も自然でしたから、それらの言語を混ぜて使う事はまったく問題ありませんでした。

トッド:現在、あなたはそのようにある言語が他の言語が変わったり、また戻ったりする時、あなたがそれに気付きますか、それともあながある言語から他の言語に切り替えて話していることをさえ気付きませんか。

シファニ:私は、まったくそれを意識していると思いません。それは、自然にできます。それは勝手に舌が話してくれます。私は3つの言語に流暢ですから、一つの言語からから他へと変わるのは私にとっては全く日常の出来事です。

トッド:それで、あなたの音楽業界の経験から、どうすれば良いDJになれますか。

シファニ:良いDJは、聴衆者が必要な時に中立になれる人であり、立場を急に変える事ができ、中立的から対立的な立場を替えることができる人です。私が言おうとしているのは、面白い話題があるとき、参加者があなたに電話をして、それが非常に肯定的である場合、良いDJは、対立的にできるような事を言って非常に速やかに話を替える事のできる人です

トッド:現在、あなたはそれには特定のバランスのようなものがあると思いますか、つまりどのくらい話すとかそしてどのくらい音楽がかけるべきとか。

シファニ:絶対にバランスがあります。多くの場合聴衆はラジオで音楽を聞きたいので、確認する必要がある事は音楽比率があなたがどのくらい話せるかではなく、あなたが語る事は面白くなければならないし、非常に制限されていると言う事です。

トッド:はい、たいへんありがとう。

シファニ:どういたしまして。

 

4.和文音声英文確認

なるべく英文を読まないで、英語の音声を真似て覚えてください。

 

トッド:今、あなたは若い時にラジオ関連で働いており、人生の後半でまた戻ったと言っていました。それについて話してくれますか。英文

シファニ:はい、そうです。私は21才の時、番組をやるために引き抜かれました。英文

この番組は、同時に3つの異なる言語で話す必要があるフリーの番組で、基本的に聴衆の方の範囲が非常に広いものでした。英文

この番組では私が基本的にしたい事は何できました、そして話したかった事を何でも話す事ができました。英文

私はよく音楽、時事、政治的な話し、政治的でない話でも、私の心に浮かんだ何でも話しました。英文

トッド:それで、番組の3つの言語は何ですか。英文

シファニ:ヒンディー語、パンジャブ語ともちろん英語。英文

トッド:OK、それはどの都市でしたか、それはどこでしたか。英文

シファニ:それはオークランドでした。英文

トッド:OK。それでそのブレンドされた番組は、あなたがある言語からもう他の言語で話すと言うラジオ番組でしたか。英文

シファニ:はい、そうです。番組は基本的に多くの人に一般的なサービスを提供していましたので、大事な事はたとえ彼らが言語を話せないとしても、人々に理解できるように話す事でした。英文

その仕掛けは英語で3分の1、残りをヒンディー語とパンジャブ語で話しましたが、私はそれをできました、そしてなんとか意味のあるものにできました。英文

トッド:あなたはそれをどうやったのですか。あなたは事前に準備をしましたか、またはあなたが気の向くままに自然に話したのですか。英文

私にとって全く自然にできる事であり、それは私の両親がヒンディー語とパンジャブ語を話すからです。英文

私にとって英語は自然に話せ、他の2つも言語も自然でしたから、それらの言語を混ぜて使う事はまったく問題ありませんでした。英文

トッド:現在、あなたはそのようにある言語が他の言語が変わったり、また戻ったりする時、あなたがそれに気付きますか、英文

それともあなたがある言語から他の言語に切り替えて話していることをさえ気付きませんか。英文

シファニ:私は、まったくそれを意識していると思いません。英文

それは、自然にできます。それは勝手に舌が話してくれます。英文

私は全3つの言語に流暢ですから、一つの言語からから他へと変わるのは私にとっては全く日常の出来事です。英文

トッド:それで、あなたの音楽業界の経験から、どうすれば良いDJになれますか。英文

シファニ:良いDJは、聴衆者が必要な時に中立になれる人であり、立場を急に変える事ができ、中立的から対立的な立場を替えることができる人です。英文

私が言おうとしているのは、面白い話題があるとき、参加者があなたに電話をして、それが非常に肯定的である場合、英文

良いDJは、対立的にできるような事を言って非常に速やかに話を替える事のできる人です。英文

トッド:現在、あなたはそれには特定のバランスのようなものがあると思いますか、つまりどのくらい話すとかそしてどのくらい音楽がかけるべきとか。英文

シファニ:絶対にバランスがあります。英文

多くの場合聴衆はラジオで音楽を聞きたいので、確認する必要がある事は音楽比率はあなたがどのくらい話せるかではなく、あなたが語る事は面白くなければならないし、非常に制限されていると言う事です。英文

トッド:はい、たいへんありがとう。英文

シファニ:どういたしまして。英文

  

5.シファニの音声でトッドの練習

シファニの全体音

シファニの個別音

トッド:今、あなたは若い時にラジオ関連で働いており、人生の後半でまた戻ったと言っていました。それについて話しましょう。

 

トッド:それで、番組の3つの言語は何ですか。

 

トッド:OK、それはどの都市でしたか。

 

トッド:OK。それでそのブレンドされた番組では、あなたがある言語からもう他の言語で話すと言うラジオ番組でしたか。

 

トッド:あなたはそれをどうやったのですか。あなたは事前に準備をしましたか、またはあなたが気の向くままに自然に話したのですか。

 

トッド:現在、あなたはある言語が他の言語に切り替わった時、あなたがそれに気付きますか、それともたまにはある言語から他の言語に切り替えてことをさえ気付きませんか。

 

トッド:それで、あなたの音楽業界の経験から、どうすれば良いDJになれますか。

 

トッド:現在、あなたは特定のバランスのようなものがあると思いますか、つまりどのくらい話すかそしてどのくらい音楽がかけかと言う事です。

 

トッド:はい、たいへんありがとう。

 

 

 

6.トッドの音声でシファニの練習

トッドの全体音

 

トッドの個別音

シファニ:はい、そうです。私は21才の時、番組をやるために引き抜かれました。この番組は、同時に3つの異なる言語で話す必要があるフリーの番組で基本的に聴衆の方の範囲が非常に広いものでした。この番組では私が基本的にしたい事は何できました、そして話したかった事を何でも話す事ができました。私は音楽、時事、政治的な話し、政治的でない話でも、私の心に浮かんだ何でも話しました。

 

シファニ:ヒンディー語、パンジャブ語ともちろん英語。

 

シファニ:それはオークランドでした。

 

シファニ:はい、そうです。番組は基本的に多くの人に一般的なサービスを提供していました。そして、たとえ彼らが話せないとしても、人々に理解してもらう方法は言語でした。それで、大事な事は私は英語で3分の1、残りをヒンディー語とパンジャブ語で話し、なんとかおもしろくできました。

 

シファニ:私にとって、私の両親がヒンディー語とパンジャブ語で話す事は、全く自然でした。そして、私にとって、英語は全く問題ありません。そして、他の2つも言語も問題ありませんから、それらの言語を一緒に使う事も特に問題でありませんでした。

 

シファニ:私は、まったくそれを意識していると思いません。それは、自然にできます。それは勝手に舌が話してくれます。私は3つの言語が流暢ですから、一つの言語からから他へと変わるのは私にとっては全く日常の出来事です。

 

シファニ:良いDJは、聴衆者が必要な時に中立になれる人であり、立場を急に変える事ができ、中立的から対立的な立場を替えることができる人です。私が言おうとしているのは、面白い話題があるとき、参加者があなたに電話をして、それが非常に肯定的である場合、良いDJは非常に速やかに話を替え、それを対立的にできるような事を言える人です。

 

シファニ:絶対にバランスがあります。多くの場合聴衆はラジオで音楽を聞きたいのです、ですから音楽比率はどのくらい話せるかではなく、あなたが語る事は面白くなければならないし、非常に制限されている事を知る必要があります。

 

シファニ:どういたしまして。

 

 

英語でチャレンジしてください。

チャレンジ対話45

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対話集リスト

著者・訳者・編集者

Todd Beuckens  桜井恵三

著作権

合同会社ディープラーニング